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宝塚市の市政を考える 意見交換会
※パネリスト紹介は [こちらから ▶]
※03.28.見逃し配信データは一部音声を修正しました [こちらから ▶]
意見交換会当日にお寄せいただいた質問への回答
※回答期限(3月31日中)内にお寄せいただいた回答をそのまま掲載しています。
NO.1(皆さんへ)財源が破綻している原因は何であるか
NO.2(皆さんへ)いわゆる身を切る改革は限界にきていると感じています。
財務省HPに掲載されている外国格付け会社宛意見書の内容をご存知ですか?
この外国格付け会社宛意見書には「日・米など先進国の自国通貨建てのデフォルトは考えられない。」と財務省が書いています。
国債がデフォルトしない、つまり国債は破たんしないのに財政支出を削減しつづけ生活のインフラ基盤が壊れた宝塚を次世代に引き継ぐのでしょうか? 緊縮財政について、どのように考えられますか?
NO.3(皆さんへ)教育行政は何が駄目だったのか
NO.4(皆さんへ)なんで伊丹市と合併しないんですか?
NO.5(皆さんへ)本日の意見交換会もそうですが、コロナ禍でオンラインを活用する場面が広がっており、その一環として、コロナ禍の収束後も大阪方面へ毎日通勤するのではなく、自宅などでリモートワークを行う動きが定着するものと思われます。
宝塚市は住環境がすぐれており、リモートワークをする人々の移住の受け皿になりうるものと考えますが、その動きを促すために、宝塚市長としてどのような役割を果たされるか、皆さんのお考えをお聞かせください。
NO.6(皆さんへ)周辺の市がやっている花火大会が財政上の理由で中止となっています。
市民からの寄付を集めるとかして、由緒ある宝塚花火大会を復活させる思いはないですか?
NO.7(山崎さんへ)高度成長期にニュータウンが多く作られ人口が増え税収が増えた。
今後、子供だけに重点を置いて良いのか、今まで支えてきた人達への支援はどう考えるか。
NO.8(山崎さんへ)何が必要で、何が不要な施策とお考えか。
NO.9(山崎さんへ)宝塚市のために最も取り組みたいこととして、山崎さんは、明石市のように子育てしやすい環境を整備するという趣旨のことをおっしゃいました。 そのこと自体は私も重要なことだと思いますが、問題はその後のソフト面・ハード面の教育環境の向上であると考えます。 現時点で中核市ではない宝塚市で、学校現場に対してできることが限られていることはよくわかりますが、そうはいっても市長として取り組めることはあるのではないでしょうか? この分野での山崎さんの具体的な方策の案をお聞かせください。
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意見交換会でのご挨拶

■ ダイジェスト版



事務局よりお礼

 ご応募の結果、意見交換会のテーマが決まりました

 たくさんのご応募、ありがとうございました。

開催にあたって
パネリスト自己紹介(あいうえお順)  3月7日現在
門 隆志
末永 やよい
森脇 やすと
山崎 はるえ
宝塚市の投票率推移

前回の市長選挙では11万5千人の方が選挙権を放棄しています

投票率は右肩さがり
ライブ参加(視聴)方法と注意事項
自宅等でオンライン視聴ができない方は・・・
[募集中]パネリストの皆様にお話していただきたいテーマ  (受け付けは終了しました)
4月1日付 朝日新聞 で紹介されました
3月29日付 読売新聞 で紹介されました
3月19日付 読売新聞 で紹介されました
毎日新聞 阪神版で紹介されました
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